【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2015年02月05日

2/5(木)  【サトル・サロン】古事記の舞台は阿波だった!

池本顔写真.jpg講師:池本敬子(いけもとけいこ)
   阿波古事記研究会
   温故知新会 
   NPO日本ホーリーバジル協会監事
   サトルエネルギー学会 運営委員

◇日時:2015年2月5日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

〜天地開闢から神々の物語を伝える「古事記」。その舞台は阿波だった〜
古代から今も引き継がれている、阿波忌部が司る、大嘗祭での儀式。何故、阿波の忌部がつくる麻でなければいけないのか?かつてそこに都があり、天皇家のルーツと深い関わりがあればこそではないのか?今の古事記の常識は、本居宣長の解釈によるものであり、つじつまが合わない。
奈良、京都、須賀、葛城、難波、吉野川、へぐり、なにわ、いずも、おうみ、・・・すべて阿波の地名。
伊勢、出雲、大三輪、下鴨、その元宮は阿波にあることから、神々の伝承の地は阿波にあったことを示しているのではないか。空海、聖徳太子とも縁深い地。柿本人麻呂が和歌を詠んだのも阿波の地。
剣山には「失われたアーク」、ソロモンの財宝が埋められているのではないかと言われています。
古代イスラエルの祭祀場と同様の石積みもあります。
封印されてきた「阿波」の秘密を解きます。

<講師のプロフィール>
徳島県(阿波)生まれ。
父が麻植郡(阿波忌部の里)出身・元特攻隊。
母が阿南市見能林町(橘の小戸の阿波岐原)出身
・阿波古事記研究会に縁を得て自分の両親の生地が古事記に縁深い土地であることを知り、今まで封印されてきた、阿波の岩戸開きができればと活動はじめる。
・福島県にある「マンダラミュージアム」の広報担当
・インドアーユルヴェーダで最高のハーブと言われるホーリーバジルを日本全国に広げる活動の「NPO日本ホーリーバジル協会」では、セミナー講師、震災以来「福島の祈り」のイベントを開催。
(安倍首相夫人も理事として活動に参加)

申込 サトルエネルギー学会事務局
    office@subtle-eng.com または、FAX(03-6804-2012)
    (氏名、勤務先、住所、電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
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