【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2015年06月04日

6/4(木) 【サトル・サロン】あなたも風水師に![サトルエネルギーとは何か?     その感知方法とは?これがわかると火山活動や地震の予知など「波動」で感受できます! 

川口Mr写真2.jpg
講師:川口哲史(かわぐち さとし)

◇日時:2015年6月4日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

当学会の名称であるサトルエネルギーとは、見えるエネルギーに対して見えないエネルギー
(subtle=潜在する・微細な)の意味であり、それはsubway(地下鉄)の概念と一致します。
また、顕在意識(見える)に対して潜在意識(見えない)にも相当します。
一方、風水師は、見えない地下の磁場の動き・性質を感受しこれを修正する仕事ですが、
サトルエネルギーがわかると、長年の経験・知識ゼロでも、土地の地図を用いることで、
風水師になれてしまいます。
地図に指で触れてサトルエネルギーを感受できると、地震学者やアカシックレコード等の
「過去のデータ」の予測に頼らず、何より一番大事な「今どうなの?」が簡単に感知できるのです。
昨年11月のサトルサロンで、木曽の御嶽山は日本の「基礎」に当たることから
、全国的に火山活動が活発化する旨をお伝えしました。最近は箱根の火山も活発化しており、
続編として今回は「箱根山」「富士山」の地図を用いて、有名ポイントのサトルエネルギーを
感受できる方法を具体的にお伝えします。
地図を用いれば、自宅や全国の場所のサトルエネルギーの良否などもわかります。
今回も参加者の全員が経験ゼロでもカンタンに感受できる速習法を特別公開いたします。

<講師のプロフィール>
1943年・慶応大学法学部卒。サトルエネルギー学会理事・同分科会「直観脳・ゼロバランスセラピー」
講座※主査。大学時代に合気道を学んだことから、氣のメカニズムをライフワークとして探求。
風水師の立場から、庭園散策のワークショップを通じて樹木や石の持つサトルエネルギーの
感受法や土地の磁場の良否やイヤシロチのポイント感受法を実践的に指導している。
*ゼロ磁場機器「インライトメント」開発者
http://subtle-eng.com/?page_id=280

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分






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2015年04月02日

4/2(木)  【サトル・サロン】「家族で治そう脳機能障害」

藪塚写真.jpg講師:藪塚 陽一(やぶづか よういち)

◇日時:2015年4月2日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

LDや統合失調症や自閉症等が増加しています。原因は脳機能障害と見做されていますが、真には、物質現象は最終結果であって原因には成り得ない。真の原因は形而上に在るのだが、「眼に見えず測定不可能なモノは無いと見做して良い」とするデカルトの誤謬を踏襲する現代医療は、量子物理学が「全てのモノは波動現象で相互作用している」と示唆して百年に成る今でも、「人間機械論」に固執して堂々巡りを止めず、結果を出して居ません。
 90年代より、fMRIを活用した研究が盛んに成り、脳に局在する機能の異常と様々な病態が相関する事が解って来た。だが、測定は進んでも方法論に乏しい。最先端研究者の著書でさえ、「右前島皮質を落ち着かせられれば・・・」で完了。当提言はその方法論を提供するものです。ヒトは本来、誰でも、サトルエネルギーを捉え得るし、同時に改善し得る。病気を治す事は、それを創った当人が、家族の協力の下に行うしか在りません。

<講師のプロフィール>
1953年生まれ(61歳)。自動車部品メーカーでカウンセリングルームを担当した際、人間関係が不得手な者には特定の表情や姿勢や非言語表現が在る事に気付き、それを分析し改善する手法の研究を始めた。2000年に独立し、チャクラコーディネートという改善手法を開発。その会であるペンジュラムクラブを立ち上げて代表を務め、現在に至る。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
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2015年03月05日

3/5(木)  【サトル・サロン】「カタカムナの智慧・現象と潜象の物理学」

いのうえはるこ写真2015FEB.jpg講師:いのうえ はるこ
潜象道塾事務局

◇日時:2015年3月5日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

〜太古のヒビキ・古代人の直観を現代に生かす〜
1万年以上も前の日本に存在していたと言われるカタカムナ文明。それが遺した80首の「ウタヒ」には、この世の成り立ちから、物質発生のメカニズム、健康促進法、農業技法に至るまで、幅広い知恵が記されています。太古より語り継がれる英知が途絶えつつある今こそ、これらに意識を向ける必要性を感じています。この直観物理学の文献に記されている歌「カタカムナウタヒ」の紹介等を通して、カタカムナ人が到達した英知を学び、モノの本質を知り、直観力を養い、現代の生活の中で様々な問題を解決するヒントをお伝えします。

<講師のプロフィール>
津田塾大学 数学科 卒。 
カタカムナ勉強会「潜象道塾」事務局長
(URL:http://kamunokaze.blog.fc2.com/
長女のアトピー性皮膚炎をきっかけに身体や地球環境を探求する中でカタカムナに出会う。
「カタカムナへの道―潜象物理入門」の著者故関川二郎氏の共同研究者である芳賀俊一氏(潜象道塾主宰)と共に東京勉強会を立ち上げ、5年間以上カタカムナ研究を続けている。地球への感謝の思いを広げるチャリティイベント「地球愛祭りin東京」を代々木公園で毎年開催、環境NPOの事務局担当など、パワフルに活動中。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
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2015年02月05日

2/5(木)  【サトル・サロン】古事記の舞台は阿波だった!

池本顔写真.jpg講師:池本敬子(いけもとけいこ)
   阿波古事記研究会
   温故知新会 
   NPO日本ホーリーバジル協会監事
   サトルエネルギー学会 運営委員

◇日時:2015年2月5日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

〜天地開闢から神々の物語を伝える「古事記」。その舞台は阿波だった〜
古代から今も引き継がれている、阿波忌部が司る、大嘗祭での儀式。何故、阿波の忌部がつくる麻でなければいけないのか?かつてそこに都があり、天皇家のルーツと深い関わりがあればこそではないのか?今の古事記の常識は、本居宣長の解釈によるものであり、つじつまが合わない。
奈良、京都、須賀、葛城、難波、吉野川、へぐり、なにわ、いずも、おうみ、・・・すべて阿波の地名。
伊勢、出雲、大三輪、下鴨、その元宮は阿波にあることから、神々の伝承の地は阿波にあったことを示しているのではないか。空海、聖徳太子とも縁深い地。柿本人麻呂が和歌を詠んだのも阿波の地。
剣山には「失われたアーク」、ソロモンの財宝が埋められているのではないかと言われています。
古代イスラエルの祭祀場と同様の石積みもあります。
封印されてきた「阿波」の秘密を解きます。

<講師のプロフィール>
徳島県(阿波)生まれ。
父が麻植郡(阿波忌部の里)出身・元特攻隊。
母が阿南市見能林町(橘の小戸の阿波岐原)出身
・阿波古事記研究会に縁を得て自分の両親の生地が古事記に縁深い土地であることを知り、今まで封印されてきた、阿波の岩戸開きができればと活動はじめる。
・福島県にある「マンダラミュージアム」の広報担当
・インドアーユルヴェーダで最高のハーブと言われるホーリーバジルを日本全国に広げる活動の「NPO日本ホーリーバジル協会」では、セミナー講師、震災以来「福島の祈り」のイベントを開催。
(安倍首相夫人も理事として活動に参加)

申込 サトルエネルギー学会事務局
    office@subtle-eng.com または、FAX(03-6804-2012)
    (氏名、勤務先、住所、電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
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