【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2017年02月11日

2/11(土) 書籍『意識科学』出版記念会 開催ご案内

ごあいさつ
2006年に『意識科学研究会』を設立して、見える物質を対象に研究する科学(物理学)に対し、意識が物質化する′ゥえない高次元意識世界と見える物質、現象世界の関係性の科学を「意識科学」として、いろいろな角度からこれまで10年間研究してきました。10周年を記念して出版する書籍『意識科学』は、その成果の一部をまとめて広く世に問う資料として発行致します。広く皆様にご覧頂き、「意識科学」の研究、普及が進むことで「物質と精神」を統合した高次元新文明が創造されるでしょう。
           サトルエネルギー学会理事、「意識科学研究会」座長 米田 晃

書籍「意識科学」2.jpg書籍『意識科学』の構成,内容概要
・アーヴィン・ラズロ博士(世界賢人会議「ブタベストクラブ」会長):推薦文・論文
・帯津良一(サトルエネルギー学会会長):序文 ・科学の進歩と先端科学
・意識科学について ・意識とは ・対談(川田薫氏、桜井邦朋氏)
・意識科学の研究報告(研究会研究員3稿) ・不思議現象の解明
・特別寄稿「新科学宇宙論」唯在論の科学 ・意識が現象、物質を創り出す
・人間の本質と意識の構造 ・あとがき (全319頁)
(株)ナチュラルスピリット刊 本体価格2,300円+税

開催日時:平成29年2月11日(土) 開場(受付)16:30分 開演 17時〜終演19時 
会 場:ホテルJALシティー田町 地下1階 鳳凰の間(定員120名)
東京都港区芝浦30-16-18 03-5444-0202(代表)
ホテルJALシティー田町3.png会場案内図
・JR田町駅芝浦口(東口)より徒歩5分 ・
・都営地下鉄三田線・浅草線三田駅出口A4芝浦口(東口)より徒歩5分

参加費:8,000円(書籍『意識科学』割引価格を含みます)
参加お申し込み:下記の申込書に記入してFAX頂くか、
メール:akr-yoneda@nifty.comで氏名、住所他、必要事項を
お知らせ下さい。参加費お振り込みを持って参加受付とします。 
※入場券は発行致しません、当日、参加者名簿で受付します。
お問い合わせ先:Tel 0465-42-2704 人間科学研究所 米田
その他、ご案内はサトルエネルギー学会ホームページ :http://www.subtle-eng.comをご覧下さい。
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『意識科学』出版記念会 参加申し込み書
※申込期限1月25日  定員になると申込を締切ますのでなるべく早くお申込み下さい。
FAX 0465-42-2704    人間科学研究所 米田 晃 宛
参加費8,000円 書籍代金(割引価格)を含みます
 申込日:平成  年  月  日
氏名:      住所: 電話番号     
氏名:      住所: 電話番号     
参加人数  名 お振込み金額合計    円 お振り込み予定日 平成  年  月  日
お申込みと同時に、郵便振込にて下記口座に所定の参加費をお振込み下さい。
郵便振込口座番号00280-9-28378  名称;人間科学研究所
◎ご入金後のご返金は致しません。代理出席される場合はお名前、住所をお知らせ下さい。
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2017年02月04日

2/4(土) 書籍『意識科学』出版記念 「意識科学研究会」ご案内

開催日時:2017年2月4日(土)13:15〜16:45  
会場:「港区商工会館」研修室(下記ご案内参照)   

記念講演(13:20〜14:10分)
猪狩顔写真.jpg猪狩文郎 物理哲学総合研究所所長(論文特別寄稿)
テーマ: 新科学宇宙論・「唯在論の科学」
内 容:唯在論とは、私が提唱する哲学的視点「唯在ること」。道元禅師の只管打坐で、時間のない今を知ること。そのためには、自分の想念を一時的にでも停止する必要がある。肉体は一つの階層ですが、精神的な階層構造の一つは想念です。想念は、自我の感情・欲望に支配された階層で、時間と空間に強く影響される。それに対して、意識は自我に影響されない精神的階層です。この階層は時間・空間の影響を受けないので意識は時空の外に存在するのです。
プロフィール: 物理哲学総合研究所所長。国立大学工学部計算機科学科卒。生命保険会社電算機部門退職後、本山生命物理学研究所研究室長、潟Aミメディカ常務取締役開発部長、ミサワホーム総合研究所非常勤研究員兼務。それぞれを退職後、物理哲学総合研究所設立。現在に至る。NPO法人生涯健康ネットワーク理事、日本全身咬合学会編集委員、(社)日本工業技術振興協会「気エネルギー応用 実用化研究委員会」運営委員、次元感覚研究会理事

パネル討論(14:20〜16:45分) 意識が現象・物質を創る 「意識科学」について(各15分発表)
前田豊1.JPG前田 豊  サトルエネルギー学会理事・学術委員長、意識科学研究会副座長
意識が現象、物質を創り出す:人間原理の宇宙観で,宇宙は意識によって創造され、人間の存在に必要な環境が整えられたと考えられる。生命と意識を持った存在があるのは必然であり、人間に考える意識が存在していることは、当然、宇宙に意識があるということです。意識が現象を創り出し、物質化するのです。
プロフィール:前田技術研究所所長、サトルエネルギー学会理事、「意識科学研究会」副座長。兵庫県出身。大阪大学工学部修士課程修了。繊維化学会社・技術情報部門を経て、前田技術事務所にて情報関連業務に従事。古代史に関心を持ち、「歴史研究」を開始。また不思議現象の発現メカニズムを研究し、国際生命情報学会などで発表。イワクラ学会理事。エネルギー資源学会、先端材料学会および国際生命情報学会の会員。著書:『古代神都東三河』、『消された古代東ヤマト』、『徐福王国相模』(以上、彩流社)、『炭素繊維の最先端技術』、『炭素繊維の応用と市場』(シーエムシー出版)など。
小川顔写真.png小川博章  小川歯科医院長、 サトルエネルギー学会意識科学研究会研究員
生命進化と意識:「意識の理化学的構造」〜意識が起こす現象を観て、意識の実体を知る〜:意識は、生物と共にある。したがって生物は、意識の仕組みを証拠として示しているはずである。つまり生物を観察すれば、意識が備えていなければならない条件が観えることになる。するとその条件から、意識の実体が明らかになるはずである。そこで生物を観察して、意識の構造を科学的に明らかにしようと努めて来た結果を発表する。
プロフィール:1948年生まれ。東京医科歯科大学歯学部卒業。同大学院生化学に進学。流山市で歯科医院を開業のかたわら、東京大学医学部解剖学教室、東京医科歯科大学付属医用器材研究所、昭和大学歯学部歯科理工学教室で研究。 歯科診療に自然治癒力を生かす道を求めて、40以上の民間療法を尋ね歩く。 心理学交流分析士1級、同インストラクターの資格を取得。漢方の分野では医監の資格を取得。歯科医師。歯学博士、昭和大学歯学部兼任講師。 著書『ガンバリズムが歯を壊す』(現代書林)。
大槻顔写真.jpg大槻麻衣子  大槻ホリスティック代表、サトルエネルギー学会意識科学研究会研究員
「前世療法がいかに覚醒を促すか:前世療法は、退行催眠療法の一種で、前世・過去世の記憶まで遡り、現在の精神的問題や心の葛藤を起こしている原因となる過去のトラウマを思い出し、癒すことで、ポジティブな変化をもたらそうとする療法です。今まで自分と思ってきたこの「肉体と人格」は単に「まとってきた衣」で、「本物はその奥に光輝く美しい魂」であるとに気づくのです。そしてその魂は、あらゆる生命の「源」と一つで「全てがつながっている」のです。
プロフィール:前世療法”の世界的権威であるブライアン・L・ワイス精神科医に日本人として初めて師事を受け、神奈川県相模大野にて1999年より4千人以上に前世療法を施し、セラピスト育成に携わる。鬱やパニック障害等、また不登校等子ども・学生へのカウンセリング、イメージ療法も行う。上智大学卒。著書『前世からの子育てアドバイス〜親と子が出逢う魂の目的』リヨン社、『あなたはもっと幸せになれる!』青春出版社等。テレビ出演「TBSザ・催眠~奇跡の癒しパワー」「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」等。
朝日舞写真.JPG朝日 舞   日本ライブセラピー協会 代表、サトルエネルギー学会「意識科学研究会」研究員
意識の働きと自己実現:舞いの祈りは言語を超えてエネルギーに乗り、人々の心に伝わる仕組みが介在する。宇宙飛行士の体験で「宇宙では異なる言語でも意志が通じる」ことに関連しているように思われる。
プロフィール:幼児教育を専攻するが、芸術祭での入賞を機にグラフィックデザイナーとして活躍。幼いころより天変地異等に関する夢が現実化することに疑問を持つ。出産後体調を壊し、瀕死に至るが気功と出会い一命を得る。そのことをきっかけに人間とは何かを探求する中、意識の表現が背骨や骨盤であることに気づく。歪みを瞬時に取る能力を得て、日本スタイルの気のメソッド「ライブセラピー○R」を創始。心と体のデトックスから、地球の波動を上げる活動を行っている。日本ライブセラピー協会代表、NGO G.F.C代表。(有)創美堂 代表取締役。著書に『気の力で願望は実現する』(かんき出版)、『未来への予言』(船井メディア)などがある。
米田顔写真.jpg米田 晃   人間科学研究所所長、サトルエネルギー学会理事、意識科学研究会座長
「意識科学」について:生命には全て意識があり宇宙の意志によって生かされている。「心とは何か・意識とは何か?」意識は宇宙空間に波動エネルギーとして存在し、脳は時空を超えて宇宙と交信していて、意志(言霊)が現象化、物質化する。
プロフィール: 1937年、岡山県生まれ、物理現象に興味を持ち探求。
機械工学、電子工学を学び、1961年、鞄立製作所に入社、25年間コンピュータ開発に従事。創造性開発の研究を始め、1987年人間科学研究所を設立。生命と人間の本質研究、気の研究、超常現象や見えない世界(意識、魂、波動、等)の研究、「意識科学」を提唱。著書『高次元ミロクのメタ文明』(たま出版)。

参加費:サトルネルギー学会会員2000円、その他3000円                                   
申し込み先:「意識科学研究会」事務局 前田TEL/ FAX0463-76-4086
           メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp    
お問合せ・連絡先 人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704  米田

◇会場:港区新商工会館
    ※下記アクセス参照
新商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
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2015年12月26日

12/6(土) 第60回【意識科学研究会】開催ご案内

第60回【意識科学研究会】開催ご案内

開催日時:2015年12月26日(土)13:15〜16:30 司会 米田 晃(人間科学研究所)
会 場:港区新商工会館 第3,4会議室(下記ご案内参照) 

テーマ:書籍「意識科学(仮題)」の出版計画と内容紹介その他 

発表1(60分)発表者 :前田豊 意識科学研究会副座長、サトルエネルギー学会理事
前田豊1.JPGメッセージ:意識科学研究会は、「意識が現象を創る」ことをテーマとしている。人間原理の宇宙観で,宇宙は意識によって創造され、人間の存在に必要な環境が整えられたと考えられる。生命と意識を持った存在があるのは必然である。「生命と意識」を誕生させる科学の展開される時代が来ている。@科学の進歩と先端科学、A意識とは、アーヴィン・ラズロ博士の意識論などの紹介。
プロフィール:1941年兵庫県生まれ。大阪大学工学修士、繊維化学会社にて炭素繊維技術研究開発に従事。不思議現象の発現メカニズムと日本古代史に関心をもつ。サトルエネルギー学会理事・学会誌編集長、著書『炭素繊維の最先端技術』『古代神都東三河』,『徐福王国相模』など多数。

発表2(60分)発表者 :米田晃 人間科学研究所長、意識科学研究会座長
米田顔写真.jpgメッセージ:自然界の生命には全て意識があり宇宙の意志によって生かされている。人間は脳が高度に進化して考える働き(創造力)が備わっている。「心とは何か・意識とは何か?」脳は肉体の機能であり、コンピューターと同様、情報(意識)を処理するハードウエアーである。地球は生命体であると言われるが、意識は宇宙空間に波動エネルギーとして遍満していて、脳は時空を超えて無意識に宇宙と交信していて、意志(言霊)によって現象化、物質化する。意識科学について、総合的紹介を行う。
プロフィール:1937年、岡山県生まれ、物理現象に興味を持ち探求、機械工学、電子工学を学び、1961年、鞄立製作所に入社、25年間コンピューター開発に従事。種々の体験から創造性開発の研究を始め、1987年人間科学研究所を設立。生命と人間の本質研究、気の研究、超常現象や見えない世界(意識、魂、波動、等)の研究、人間科学研究会、「覚醒ネットワークの集い」開催、講演、他種々の活動を展開する。21世紀を境に人間が進化する「高次元メタ文明」へのアセンションを予見、意識の進化「意識科学」を提唱し、ニューパラダイムテクノロジーの開発普及。著書に『高次元ミロクのメタ文明』(たま出版)がある。

質疑応答・討論(60分)

【会 場】 商工会館は10月1日(木)から場所が変わります!
9月までの会場とは違いますのでご注意ください。

新 港区商工会館地図.png
「港区商工会館」第3,4会議室
*東京都港区海岸1-4-28  03-3433-0862 
*JR山手線浜松町駅北口より徒歩7分
北口(新橋寄り)より海側へ進み高速道路の下の交差点(芝商業高校前)を右折して
   高速道路の下の道を約150m進んだ右側
*ゆりかもめ竹芝駅より徒歩5分

【参加費】サトルネルギー学会会員、一般参加者 共に1000円(10周年記念会特別)
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

【申し込み先】「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp           
【お問合せ・連絡先】 人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704 
          〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃
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2015年11月06日

10/31(土) 第59回【意識科学研究会】開催ご案内

第59回【意識科学研究会】開催ご案内

開催日時:2015年10月31日(土)13:15〜16:30  
司会 米田 晃(人間科学研究所)
会 場(新)港区商工会館 第3,4会議室
今回から会場が移転しましたので下記の案内を御覧ください
発表(120分)
発表者:重川風天 様
重川風天様.png
テーマ:「酸化還元エネルギーに取り組む」
内 容:風大和研究所で云う「酸化還元」とは、水素や酸素、電子を与えることで元に戻す「還元」ではなく、「放出するエネルギー」よりも、「造りだすエネルギー」が大きい、全体としていつまでも「現状維持」か、もしくは「初めより大きなエネルギーを放出する」、「増々活性化(還元)する」ことを目指しています。
 仮説ですが、0磁場に相当する「0活性エネルギー(光エネルギー)」をたっぷり受けると、分子が活性化して、きれいに直列に、並列に整列します。
直列に並んだ部分からは、乾電池の直列と同じようにエネルギーを大きくする可能性があります。それぞれの分子が電気や磁気を帯びているためだと思っています。
乾電池にはバッテリー容量がありますが、分子を取り巻いている空間には、宇宙エネルギーが満ち溢れているので、いつまでも働き続けると思っています。この「夢の還元」に取り組んでいます

発表者プロフィール:昭和19年新潟県生まれ。新潟の高校卒業後、証券会社入社。
その後、仕事を転々と変え、26歳で会社(株式会社 北都)を設立、26年間会社経営を体験し、52歳で会社を辞める。その間、「真冬の滝行」や「断食」、インド釈迦聖地の「巡礼」、仏教、キリスト教、生長の家、神道等々を体験して、苦行や宗教は全く不要と思っている。
知花敏彦師の伝える真理をより深く理解するために、毎日の瞑想を行っている。
今は「宇宙エネルギーの使い方」の研究にはまっている。

質疑応答・討論(60分)

【会 場】 商工会館は10月1日(木)から場所が変わります!
9月までの会場とは違いますのでご注意ください。

新 港区商工会館地図.png











「港区商工会館」第3,4会議室
*東京都港区海岸1-4-28  03-3433-0862 
*JR山手線浜松町駅北口より徒歩7分
北口(新橋寄り)より海側へ進み高速道路の下の交差点(芝商業高校前)を右折して
   高速道路の下の道を約150m進んだ右側
*ゆりかもめ竹芝駅より徒歩5分

【参加費】サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

【申し込み先】「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp           

【お問合せ・連絡先】 人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704 
          〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃









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2015年08月08日

8/8(土) 第58回【意識科学研究会】開催ご案内

第58回【意識科学研究会】開催ご案内

開催日時:2015年8月8日(土)13:15〜16:30 
司会 米田 晃(人間科学研究所)
会 場:港区商工会館 第3,4会議室(下記ご案内参照)      


意識科学研究会58回写真.png発表者:スワミ 様
テーマ:「物質化現象 無から有は生じる」
内 容:宇宙出現のビッグバンと同様の現象を、タイの洞窟の中で100%に近い再現性をもって、 再現可能である。そこでは、激しい火花が爆発音を伴って発生し、それに伴い、様々な物質が出現する。金属状の物、鉱物状の物、等が多数物質化し出現する。多くの場合、それらの物質は、溶解後急速に冷えて固まった形状を示し、出現直後は高温である場合が多々見られる。その為、それらの出現物を受け止める回収用の天幕状の布が、焼けて小さな穴が空く場合もある。これらの出現物は一度に数十個以上、まさに雨のように降ってくる場合が多い。
この現象は、無から有が生じる物質化現象であり、まさに超小型のビッグバンである。 また、細長い金属質の棒状物が洞窟の天井より出現し、あたかも蛇のようにクネクネと動き回る。直径は数センチ程度の場合が多いが、長さは数十メートルに及ぶ場合もある。先端部は動き回り、参加者の方へ近づく場合もある。もう一方の先端部は、天井の中にあるため 確認できない。このような意思を持った生命体のような動きをする金属質の棒状物質が数本出現する場合もある。これら全ての現象は、高感度カメラによって動画撮影可能である。講演では、この現象の紹介と、この現象発生のメカニズムを説明する。また、出現した物質を持参し、公開する。これらの現象を撮影したビデオも公開する。
この現象を発生させる儀式を「天の扉開き」という。この現象は、天の世界の扉を開け、その世界の方々に神聖物を出現させていただくことを願い出ることで、可能となる。この現象は、日本古来の神話「天の岩戸開き」にも共通する点が多々ある。「天の岩戸開き」を神話の世界での言い伝えに終わらせるのではなく、現実に、「天の岩戸開き」を超える現象を行うことに成功した。そして、実際にどなたにでもその体験を味わっていただく事を可能とした。
発表者プロフィール:幼少期より理解困難現象の体験が多かったため、それらの現象の物理学的解明を行うことを目的に、物理学者となることを目指す。無から有が生じたかに思われる、インドの聖者達の行う物質化現象の理論的解明を人生の目標とし、物質化を行える聖者・ヒーラー達を訪ね歩いたが、最終的には自分自身が物質化を行えるようにならなければ、真の物質化の解明にはならないことを悟り、十数年にわたりインドの聖者の弟子となり修行に明け暮れた。2000年に全ての修行を納め日本に戻り、物質化の解明はもとより、自らも物質化を行い、多くの人々に出現させた物を差し上げてきた。その後、さらなる真理を求めフィリピンに渡り、心霊治療の能力を獲得し、ヒーラーとなる。その後、フィリピンジャングルの中で、4年間、魔法学校の教頭として各種奇蹟顕現の手法を教授した。4年前より、タイにて、神聖秘法術科学校を開催し、多くの奇蹟顕現手法の伝授と実践を行っている。物質化現象の理論的解明に一区切りが付いた現在、究極の課題であるビッグバンの再現を行っている。広島県立呉三津田高校出身。筑波大学第一学群自然学類卒業。



質疑応答・討論(60分)

【会 場】港区商工会館.gif東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」第3,4会議室
     東京都港区海岸1-7-8  03-3433-0862 
  JR山手線浜松町駅北口より徒歩5分
  北口(新橋寄り)より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側

【参加費】サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

【申し込み先】「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp           

【お問合せ・連絡先】 人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704 
          〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃
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