【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2020年02月06日

2/6(木)【サトルサロン】脳波の発生源はどこ?

志賀顔写真.png講師:講師:志賀 一雅(しが かずまさ)
   (サトルエネルギー学会会員、脳力開発研究所相談役)
  
令和2年2月6日(木)18:30〜20:30
 
◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
 ハンスバーガーが人の脳波を計測して90年も経ちますが、殆どの脳波研究が医学的に脳の疾患を診断することが目的で、脳波の発生メカニズムが分かっていません。脳波の停止は死を意味しますが、生命誕生の脳波のスイッチオンはどうなのでしょうか? そんな疑問を抱きながら45年間も脳波の研究をしてきましたが、最近ようやくそのヒントを掴みました。
 大気圏外にバンアレン帯という電離層がプラズマ振動をしていてシューマンの仮説では7.83㎐の電磁波とその高調波を発しているというのです。のちにアポロ計画で電離層を発見し、7.8Hzとその高調波を実測しましたし、ロシアの宇宙監視センターでの実測もWeb公開していて、F1=7.8Hz、F2=13.6Hz、F3=19.8Hz、F4=25.4Hzで±0.5Hzの1/f揺らぎなのです。
 地球上のすべての鉱物、植物、動物の存在も、この4つの電磁波の影響を強く受けているはずです。実は、人の脳波の基本もそうなっていただろうことを実測例で示します。

<講師のプロフィール>
1937年 東京生まれ
1976年 電気通信大卒 松下電器入社、
1976年 東大工学部研究員で脳波研究
1983年 能力開発研究所を設立
2000年 脳波研究で日本文化振興会より社会文化功労賞と菊華勲章を受賞。
現在 脳力開発研究所相談役、日本サイ科学会理事、日本医療催眠学会顧問、
主な著書 奇跡の<地球共鳴波動7.8Hz>のすべて ヒカルランド 他多数

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | サトル・サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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