【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2019年08月01日

8/1(木)【サトルサロン】自己治癒力 スイッチ、オン か!

風天顔写真R1.8.1.png講師:重川 風天(しげかわ ふうてん)
   (有)気吹 代表取締役、風大和研究所 顧問、サトルエネルギー学会会員
  
令和1年8月1日(木)18:30〜20:30

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
◇観瀬音(かんせおん)の響き
大筒とステレオの組み合わせで細胞に響く音になりました。クラシック音楽、今はベートーヴェンの交響曲と取り組んでいます。細胞に響きが入り込んで来るのです。この響きを聴いた人は、誰もが、「こんなベートーヴェン、こんなクラシックは初めて!」と目を閉じて味わっています。
私、風天も、演歌歌手の三橋美智也や都はるみのファンだったのですが、ベートーヴェンに心変わりしてしまいました。
◇体調に変化が起きる
「観瀬音の響き」によって、腰や膝の痛みが和らいできた。体のだるさが無くなった。頭がスッキリした。など、ほとんどの人が体感できます。イベントや勉強会には、「観瀬音の響き」の装置を持ち込み、みんなで響きの分かち合いをしたいと思っております。

<講師のプロフィール>
(有)気吹 代表取締役  風大和研究所 顧問
昭和19年生まれ。新潟出身。真冬の滝行や断食、インドで釈迦の聖地を巡礼、仏教、キリスト教、生長の家、神道等々を体験。苦行や宗教はまったく不要と思っています。知花敏彦先生に真理を学び、真我になるため、自分が初めから神そのものと認めるための瞑想を続けている。この空の中に全てのものがあることを知り、それをこの世で使うためのエネルギー研究を行っている。
著書「誰でもが幸せになる プラチナの風が吹く」「雑念が湧かない愛の瞑想法」「知花先生に学ぶ 風天のおもしろ話」「この世の錯覚とカルマ解消法」「神はやさしい科学」「潜在意識が 今 動き出す。」

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | サトル・サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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