【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2015年04月02日

4/2(木)  【サトル・サロン】「家族で治そう脳機能障害」

藪塚写真.jpg講師:藪塚 陽一(やぶづか よういち)

◇日時:2015年4月2日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

LDや統合失調症や自閉症等が増加しています。原因は脳機能障害と見做されていますが、真には、物質現象は最終結果であって原因には成り得ない。真の原因は形而上に在るのだが、「眼に見えず測定不可能なモノは無いと見做して良い」とするデカルトの誤謬を踏襲する現代医療は、量子物理学が「全てのモノは波動現象で相互作用している」と示唆して百年に成る今でも、「人間機械論」に固執して堂々巡りを止めず、結果を出して居ません。
 90年代より、fMRIを活用した研究が盛んに成り、脳に局在する機能の異常と様々な病態が相関する事が解って来た。だが、測定は進んでも方法論に乏しい。最先端研究者の著書でさえ、「右前島皮質を落ち着かせられれば・・・」で完了。当提言はその方法論を提供するものです。ヒトは本来、誰でも、サトルエネルギーを捉え得るし、同時に改善し得る。病気を治す事は、それを創った当人が、家族の協力の下に行うしか在りません。

<講師のプロフィール>
1953年生まれ(61歳)。自動車部品メーカーでカウンセリングルームを担当した際、人間関係が不得手な者には特定の表情や姿勢や非言語表現が在る事に気付き、それを分析し改善する手法の研究を始めた。2000年に独立し、チャクラコーディネートという改善手法を開発。その会であるペンジュラムクラブを立ち上げて代表を務め、現在に至る。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
posted by subtle at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | サトル・サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
関島 (せきじま) と申します。

私も藪塚先生の授業を受けたいです。

今勉強中ですが、若干の学習障害です。
本当は憑依もひどいです。

でも諦めたくないので講座を申し込ませてください。

返信お待ちしてます。
Posted by せきじまわたる at 2017年05月18日 20:33
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