【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2019年07月04日

7/4(木)【サトルサロン】いのちの仕組み−人体場の構造・諸医療の役割と今後−

石原克己顔写真.jpg講師:石原 克己(いしはら かつみ)
  
令和1年7月4日(木)18:30〜20:30

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
人類史始まって以降、病理学は、鬼神病理、固体・液体・気体場病理、意識場病理学など多様性を極めてきたが、これらを統合する立体的道標がなかった。
今回は、鍼灸・漢方・ハンドヒーリング・心へのアプローチを導入した臨床から観察・洞察できた人体場の構造〔五階層(体・情・魂・霊・神)も含む〕を諸疾患(うつ・癌なども含む)、人の一生(生老病死)、自我から神我の視点も踏まえて下記の内容でお話ししたい。
1.諸医学の比較  2.何故病み、治るのか  3.治療とは  
4.歓喜な日々を生きていくために  5.五階層からのアプローチ
6.医療のこれから

<講師のプロフィール>
・東明堂石原鍼灸院、漢方薬局代表取締役、東京九鍼研究会会長、日本刺絡学会副会長、日本中医学会評議員、社団法人 中華身心整合学会栄誉顧問、NPOユー・アイ・クラブ医療顧問、東京衛生学園専門学校講師、東洋鍼灸専門学校講師、白川学館門人 など
医療の根本は「人体が本来持つ自然治癒力を引き出し、治癒の過程を手助けすることにある」という考えのもと、鍼灸・漢方などの伝統医療、レイキ、ポラリティなどのハンドヒーリング、心へのアプローチから科学機器を利用した医療に至るまで、多彩な療法で、いのちの本質へのアプローチを促している。著書『伝統医療のこれから』、『ビジュアルでわかる九鍼実技解説』、『いのちの仕組み』など。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | サトル・サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする