【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2018年12月06日

12/6(木) 【サトル・サロン】みえないものとみえるもの

阿久津写真H30.JPG講師:阿久津淳(あくつ じゅん)サトルエネルギー学会顧問、科学問題研究家、日本サイ科学会理事、聖パウロ国際大学形而上学研究科 主任教授 形而上学博士
   竹本 良(たけもと りょう) UFO研究家 同大学 サイキックパワー開発研究科 宇宙生命研究室 主任教授
 
平成30年12月6日(木)18:30〜20:30

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
1部:阿久津担当、ソクラテスのダイモニオン、プラトンのイデア、アリストテレスの形相に触れて、古代ギリシャ哲学から始まる『みえないもの』を追います!『みえないもの』はとても重要で、学問の中枢を担っているようです。 
2部:阿久津担当、桑田義備博士の原始混沌、ベルグソンのエランヴィタル、ライヒのオルゴンエネルギーなどを紹介しながら、『みえないもののみえる化』にチャレンジ!生命は機械論ではとてもおぼつかない。生命の爆発的ダイナミズムをどうとらえたら良いのか? 
3部:竹本良の最新UFO&宇宙人情報です。1947年のロズウェル事件からニッポン人の有識者は何故判断中止(エポケー)に至ってしまったのか?米国GHQ*CIAのマインドコントロールを検証しつつ、最新情報をお届けします。
4部は阿久津*竹本担当。『みえないもの』としての余剰次元、サトルエネルギー、虚数宇宙(虚空)をわかりやすく説明し、『現代人は如何に生きるべきか?』を阿久津*竹本風に愉快にお話します。

<講師のプロフィール>
阿久津淳 科学問題研究家 1957年生まれ 早稲田大学早稲田大学政経学部経済学科1979年卒 サトルエネルギー学会顧問 日本サイ科学会理事 日本サイ科学会の宇宙生命研究分科会世話人 ヒポクラテスシンポジウム、アセンションシンポジウム、異能科学会議等々を開催。聖パウロ国際大学形而上学研究家主任教授、形而上学博士。
主要著書『マージナルサイエンティスト』 『医聖』 ほか

竹本 良 UFO研究家、聖パウロ国際大学サイキックパワー開発研究科 宇宙生命研究室主任教授 主要著書『次元超突破体験 UFO*ETとのスーパーコンタクト』『宇宙人UFO軍事機密のレベルMAX』ほか多数

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | サトル・サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする