【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2018年06月21日

6/21(木) 【新生意識科学研究会】生命(いのち)の本質と意識科学

E7B1B3E794B0E9A194E58699E79C9F-eccd5-thumbnail2[1].jpg講師:米田 晃(よねだ あきら)
人間科学研究所所長 (社)日本人間学会研究員
サトルエネルギー学会顧問
著書:『高次元ミロクのメタ文明』(たま出版)、
共著:『意識科学』(ナチュラルスピリット)

平成30年6月21日(木)18:30〜20:30

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
これまでの物質科学を超え、物質と精神を統合する“意識科学"を世に問う!
宇宙も地球も生命体です。宇宙は高次元のエネルギー(生命エネルギー)が充満している場であり、かつ、意識の場です。意識の働き(意志)によって、宇宙、地球上に物質や現象が生じるのです。
人間の意識も脳の中にあるのではなく大部分が脳の外、宇宙空間にあるのです。
現代の科学は現れた物質や現象を研究してきた物質科学なので、宇宙生命が視野に入っていないので、この「物質科学」が進歩して近代文明を高度に発展させたことにより、地球環境を破壊して、地球生命滅亡の危機にあるのです。これを解決し高次元の地球文明を創造するには「物質科学」に取って代わる「意識科学」でなければなりません。

<講師のプロフィール>
1937年 岡山県生まれ。幼少の頃から物理現象に興味を持ち探求、機械工学、電子工学を学ぶ。
1961年 鞄立製作所に入社、25年間コンピュータ開発に従事。種々の体験から創造性開発の研究を始める。
1987年 人間科学研究所を設立。生命と人間の本質研究、気の研究、超常現象や見えない世界(意識、魂、波動等)の研究、人間科学研究会、「覚醒ネットワークの集い」開催、講演、他種々の活動を展開する。21世紀を境に人間が進化する「高次元メタ文明」へのアセンションを予見、意識の進化「意識科学」を提唱し、意識と病発症の関わり、生命の本質を研究。「覚醒医療ネットワーク」設立に尽力。

申込 アロマテラス (新生 / 意識科学研究会 事務局)
   TEL 047-427-3381 / FAX 047-427-3188
    info@live-therapy.com  にて受付
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 11:53| Comment(0) | 意識科学研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする