【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2018年02月15日

2/15(木) 【新生意識科学研究会第4回】日本は発想転換をしてきた国だった

小林先生顔写真.jpg講師:小林 常雄(こばやし つねお)
   美浜ホームクリニック
   国際がん予知予防センター長

平成30年2月15日(木)18:30〜20:30

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
石器時代まで遡って日本の歴史を鑑みると、日本はそれぞれの時代を巧みに発想の転換をしながら、独自の文化と歴史を育んできました。40年近くの長きに渡り日本人の死因の第一位を占めている癌の治療についても、本来日本人が得意とする発想の転換を生かして対応するべき時が来ているのです。
<講師のプロフィール>
1944年鳥取県生まれ。昭和44年鳥取大学医学部卒業後、国立がんセンター、昭和47〜49年京都大学大学院、昭和54年東京大学大学院卒業。両大学院で生化学を中心としたがんの基礎的研究を行い、東京大学大学院で博士号を取得。ホリスティック医療及びがんの告知を日本で初めて推進した医師。
NHK教育テレビで「人間はなぜ治るのか」に、かって治療を行っていた病院が取材され、がんを克服した患者たちのルポ番組は大きな反響を呼び、国内外から評価される。また、小林博士の発明したTMCA理論は特許となり、海外書籍・論文で高い評価を受け紹介されている。
昨年9月にはアメリカ統合医療学会にて長年の功績や実績が認められ「アチーブメント賞」を受賞、医師に教育講演を行った。
米ガンセンター、米各大学との共同研究を進め、更なるがん治療向上を目指す。

申込 アロマテラス (新生 / 意識科学研究会 事務局)
   TEL 047-427-3381 / 070-6479-1980 / FAX 047-427-3188
    info@live-therapy.com  にて受付
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | 意識科学研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする