【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2017年12月04日

12/4(月) 【健康増進研究会】ココナッツオイル摂取時の注意事項

藪塚写真.jpg講師:藪塚陽一(やぶつかよういち)
  ペンジュラムクラブ(PCCC)代表

平成29年12月4日(月)13:00〜16:00

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
 ココナッツオイルを摂取し始めた方々に、「末期の肝臓癌」と誤診されるケースが出ています。その根拠は「腫瘍マーカー」と誤認されているαフェトプロテイン値(AFP)が高い事ですが、実は、AFPとアルブミンは同一染色体上に存在する。つまり、体内環境が劣化するとアルブミンとして現象するものの、自然治癒過程で体細胞が幹細胞化する、即ち上位次元にシフトする再生の場面ではAFPに取って代わるのです。AFPは再生マーカーなのです。
 再生はココナッツオイルを摂っていると容易に起こる。何故なら、再生力旺盛な胎児はグルコースは催奇性の高い猛毒で在り、ケトン体代謝です。それが中核となり、胎児状態に近付くのです。
 ココナッツオイルは血糖値に関わり無くケトン体代謝を活性化する。すると自然治癒モードが誘導されAFPが増える。その為に往々にして肝炎が末期癌と誤診される。その事を知り、医者と付き合わねばなりません。
<講師のプロフィール>
群馬大学工学部卒業。
自動車部品製造会社に勤務していたが、担当業務(社員のカウンセリングルーム)が
廃止される事になり退職。
2000年にヒーリング業務を行うPCCCを立ち上げ、代表を務めて現在に至る。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

新商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | 健康増進研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする