【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2017年11月06日

11/6(月) 【健康増進研究会】小脳虫部を癒す意義

藪塚写真.jpg講師:藪塚陽一(やぶつかよういち)
  ペンジュラムクラブ(PCCC)代表

平成29年11月6日(月)13:00〜16:00

◇会場:港区商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
 ヒトが人間として受肉する大目的の一つに、「宇宙で最も困難な物質界に於いて、様々な事を実体験して知る」という事が在る。ところが無条件の愛の階層から降りた者にとって、地上のエゴイズム、悪想念悪感情は誠に耐え難い。何故なら、本来の階層は無条件の愛で貫かれており、テレパシーで「他人の為に奉仕する」事を至福としているからである。真逆なのです。
 その為、過敏な感性を抑制したいのだが、その為に選ばれる方法が「小脳虫部のプルキンエ細胞(GABA系)を駆使して顕在意識化経路を抑制させる」事である。
 結果、小脳虫部は過剰活動状態が続くのだが、「負荷が30%程度下がる局面」が無いと自己修復できない。その為に小脳虫部は不全状態と成り、また、好奇心よりも新奇恐怖が勝り、反復行為に明け暮れる事となって地上に留まる意義を失い、強制終了で引き上げられる羽目に成る。
 小脳虫部を癒す事は、本来の目的に還る事を可能とします。

<講師のプロフィール>
群馬大学工学部卒業。
自動車部品製造会社に勤務していたが、担当業務(社員のカウンセリングルーム)が
廃止される事になり退職。
2000年にヒーリング業務を行うPCCCを立ち上げ、代表を務めて現在に至る。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

新商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | 健康増進研究会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする