【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2017年01月16日

1/16(月) 【サトル・サロン】書籍『意識科学』紹介と講演「意識が物質・現象を創る」

前田豊1.JPG講師1:前田 豊(まえだ ゆたか)
    前田技術事務所所長、サトルエネルギー学会
    「意識科学研究会」副座長
    書籍『意識科学』の構成と内容概要
    ・アーヴィン・ラズロ博士推薦文・論文概要
    ・科学の進歩と先端科学 ・意識科学について
    ・意識とは ・対談(川田薫氏、桜井邦朋氏)
    ・意識科学の研究報告(研究会研究員3稿)
    ・不思議現象の解明 ・特別寄稿「新科学宇宙論」唯在論の科学
    ・意識が現象、物質を創り出す
    ・人間の本質と意識の構造 その他

米田顔写真.jpg講師2:米田 晃(よねだ あきら)
    人間科学研究所所長、
    サトルエネルギー学会「意識科学研究会」座長
   生命には全て意識があり宇宙の意志によって生かされている。
   「心とは何か・意識とは何か?」脳は肉体の機能であり、コンピューターと同様、
   情報(意識)を処理するハードウエアーである。
   地球は生命体であると言われるが、意識は宇宙空間に波動エネルギーとして遍満していて、
   脳は時空を超えて無意識に宇宙と交信していて、意志(言霊)によって宇宙エネルギーが現象化、
   物質化する。

平成29年1月16日(月)18:30〜20:30

◇会場:港区新商工会館
    ※下記アクセス参照

【内容】
 サトルエネルギー学会が創立10周年を迎えて、2006年に『意識科学研究会』を設立して、見える物質を対象に研究する科学(物理学)に対し、意識が物質化する′ゥえない高次元意識世界と見える物質、現象世界の関係性の科学を「意識科学」として、いろいろな角度からこれまで10年間研究してきました。
書籍『意識科学』の出版は、その成果の一部をまとめて広く世に問う資料として発行するものです。
今回のサトルサロンでは、本書の内容紹介と“意識が物質・現象を創り出す”ことについてお話します。

<講師のプロフィール>
前田豊:1941年兵庫県生まれ。
大阪大学工学修士、繊維化学会社にて炭素繊維技術研究開発に従事。
不思議現象の発現メカニズムと日本古代史に関心をもつ。
サトルエネルギー学会理事・学会誌編集長、
著書『炭素繊維の最先端技術』『古代神都東三河,『徐福王国相模』など多数。

米田晃:1937年、岡山県生まれ、物理現象に興味を持ち探求、機械工学、電子工学を学び、
1961年鞄立製作所に入社、25年間コンピュータ開発に従事。
創造性開発の研究を始め、1987年人間科学研究所設立。
生命と人間の本質研究、見えない世界(意識、魂、波動、等)の研究。
「意識科学」を提唱。
著書に『高次元ミロクのメタ文明』(たま出版)がある。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般2,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。

新商工会館地図.jpg
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-4-28
TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩6分、
JR浜松町駅北口から徒歩およそ7分 、
都営地下鉄浅草線・大江戸線大門駅B2出口からおよそ徒歩10分
posted by subtle at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サトル・サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする