【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2015年04月19日

4/19(日) 【超エネルギー研究】第87回 超エネルギー研究会 のご案内

〜第87回超エネルギー研究分科会〜 

◆タイトル  超エネルギーが救う近未来 〜これからの地球と人類の大変化〜
◆日  時  平成27年4月19日(日)
       <研究会/13:15〜17:00>
       <交流会/17:10〜(約2時間/会場付近)>

◆内  容  
 < 平澤 幸治 >
  1.最新情報、天変地異対策の状況、銀河連邦、宇宙連合情報
  2.結晶性鉱石類の特微と応用例

 <リナ・ダナエさん>
   スピリット・オブ・ユニバース研究所 代表
  (仮)宇宙の叡智を学ぶ

◆場  所  
港勤労福祉会館.gif

港勤労福祉会館(1F 第一洋室)
 ・都営三田線三田駅A7出口を出て左の建物
 ・JR田町駅下車 徒歩3分

◆参 加 費
 研究会: 会員3000円、非会員4000円
 交流会: 人数による(3500円程度)
       田町駅付近にて

◆締 切 日  平成27年4月18日(土)(先着100人限定)
  ※既に出欠のお返事を下さってる方はご連絡は結構です。
 ※交流会のご参加は当日お伺い致します。
           次回は5/17(日) (港勤労福祉会館)
     
◆申 込 先 (超エネルギー研究会窓口)潟<rウスアイ 平澤宛
       TEL 03−5713−0836
       FAX 03−5713−0835
       メール k.hirasawa@mebiusai.jp
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2015年04月18日

4/18(土) 第56回【意識科学研究会】開催ご案内

第56回【意識科学研究会】開催ご案内

開催日時:2015年4月18日(土)13:15〜16:30 
司会 米田 晃(人間科学研究所)
会 場:港区商工会館 第3,4会議室(下記ご案内参照)      

共通テーマ:心の仕組みの科学

発表1(60分)
井上顔写真.jpg発表者:井上 恒弘 サトルエネルギー学会理事・宇宙生命分科会主査
テーマ:「宇宙意識とマインドからの解放について」
内 容:今から数百万年前、この地球に於いて人類のマインドが創造されました。このマインドは、人類が外敵などから身を守り、生存していく為に必要なコンピューターのようなもので、「〜になろう」とする質を持っていました。また、マインドの奥の奥の深い所にある中心的質は、恐怖であります。人類は、長きに渡り死を始めとする恐怖から逃れる為に生存してきたとも言えます。今即天国、至福の世界に住みながら、それを忘れ、苦しみもがいてきたのが、マインドに翻弄されてきた人類と言えるかも知れません。マインドからの解放は、自分からの解放を意味しています。宇宙意識に目覚め、次なるステージに向かう為にも通過しなければならないステップがマインドからの解放であります。今回は、マインドから解放され宇宙意識で生きていくことについて共に学びたいと思います。
発表者プロフィール:岡山県出身、1957年生まれ。元卓球世界選手権日本代表。現在、「井上恒弘事務所」、「宇宙生命研究所」代表。サトルエネルギー学会理事、(社)日本太極柔力球協会理事、NPO法人東京都日中友好協会常務理事。生命エネルギー増幅装置と宇宙語講座の啓蒙・普及を通して一人一人のアウェイクニング(目覚め)の支援活動を展開中。著書に「大転換時代の生き方」「東洋の無限大文化が世界を救う」等。

発表2(60分)
高島良次 氏 顔写真発表者:高島 良次  神理研究家
テーマ:「意識エネルギーと意思の科学」
内 容:我々のすべてである心は何処にあるか。この問いに、どなたも胸に手を当てて「ここです」と答えられます。ところが精神科学では、心とは頭脳の働きとして捉えて研究されています。その結果、心や意識や意思そして魂の本質が解明できていないようです。
真実は、心と体は次元を異にして一体の働きをしています。
その事実を知らないと真の自己を知ることは出来ず、悩み多き一生になります。
発表者プロフィール: 飛騨高山生まれ。新商品の開発を生業とする。
最初の開発は、28歳時、紙パルプ業界の長年の課題であった「汚れや傷」のセンサーを世界に先駆けて商品化し、業界最高の「佐々木賞」を受賞。以後数多くの新商品を開発したが、最後は「心の重さの測定」でした。

質疑応答・討論(60分)

【会 場】港区商工会館.gif東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」第3,4会議室
     東京都港区海岸1-7-8  03-3433-0862 
  JR山手線浜松町駅北口より徒歩5分
  北口(新橋寄り)より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側

【参加費】サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

【申し込み先】「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp           

【お問合せ・連絡先】 人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704 
          〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃 








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2015年04月02日

4/2(木)  【サトル・サロン】「家族で治そう脳機能障害」

藪塚写真.jpg講師:藪塚 陽一(やぶづか よういち)

◇日時:2015年4月2日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

LDや統合失調症や自閉症等が増加しています。原因は脳機能障害と見做されていますが、真には、物質現象は最終結果であって原因には成り得ない。真の原因は形而上に在るのだが、「眼に見えず測定不可能なモノは無いと見做して良い」とするデカルトの誤謬を踏襲する現代医療は、量子物理学が「全てのモノは波動現象で相互作用している」と示唆して百年に成る今でも、「人間機械論」に固執して堂々巡りを止めず、結果を出して居ません。
 90年代より、fMRIを活用した研究が盛んに成り、脳に局在する機能の異常と様々な病態が相関する事が解って来た。だが、測定は進んでも方法論に乏しい。最先端研究者の著書でさえ、「右前島皮質を落ち着かせられれば・・・」で完了。当提言はその方法論を提供するものです。ヒトは本来、誰でも、サトルエネルギーを捉え得るし、同時に改善し得る。病気を治す事は、それを創った当人が、家族の協力の下に行うしか在りません。

<講師のプロフィール>
1953年生まれ(61歳)。自動車部品メーカーでカウンセリングルームを担当した際、人間関係が不得手な者には特定の表情や姿勢や非言語表現が在る事に気付き、それを分析し改善する手法の研究を始めた。2000年に独立し、チャクラコーディネートという改善手法を開発。その会であるペンジュラムクラブを立ち上げて代表を務め、現在に至る。

申込 サトルエネルギー学会事務局相模原分室
    office@subtle-eng.com または、FAX(042-748-8240)
    ([申込]氏名・住所(都道府県)・連絡先電話番号をお送り下さい、様式自由)

会費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
東京都港区海岸1-7-8
都立産業貿易センター浜松町館6階
TEL03-3433-0862(場所確認のみ)
ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
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