【サトルエネルギー学会の活動について】
サトルエネルギー学会は、「物質や生体のもつ微細エネルギーを、産・学・官の協力のもとに究明し、新しい科学と産業を育成することにより、地球環境の保全と、人類の未来に貢献すること」を目的に1995年に設立されました。活性水やヒーリングの現象解明、微弱エネルギーを利用した新科学の工業及び農業への応用、医療への応用など、幅広い分野で活動しています。

サトルエネルギー学会は如何なる政治団体、宗教団体にも属さない非営利団体です。
詳細はサトルエネルギー学会ホームページをご覧下さい。

2012年06月16日

6/16(土)  【意識科学研究会】第39回「意識科学研究会」第6回「意識科学研究会」シンポジウム

開催日時:2012年6月16日(土)13:15〜16:30      司会 米田 晃
会  場:東京都・「南部労政会館」(下記ご案内参照)      

基調講演1(13:20〜60分)
長堀写真.JPG発表者:長堀 優  横浜船員保険病院副院長・外科部長
テーマ:「量子論が導き出す生命観が医療を変える 〜東洋哲学と西洋医学の統合〜」
内 容:最新の細胞生物学や分子生物学は、個々の細胞が生き抜くための知性・感性を持ち、その振る舞いや遺伝子の発現さえも、エネルギーで変わりうる可能性を示している。このエネルギーには、想念も含まれる。細胞の癌化も、人間の負の想念で起こりうることが、科学的な言葉で説明されつつある。 “西洋の科学も、東洋の哲学も、互いに補い合うべき車の両輪である”という想いを踏まえ、今後の医療はどうあるべきかを考えてみたい。
昭和33年東京都生まれ。昭和58年群馬大学医学部卒業、平成5年ドイツ・ハノーファー医科大学に留学し癌転移に関わる接着分子研究。平成17年横浜市立みなと赤十字病院外科部長、平成20年現職就任。日本外科学会専門医・指導医、日本消化器外科学会専門医・消化器がん治療医認定医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医、信州大学医学部組織発生学講座委嘱講師。

基調講演2(14:20〜60分)
萩原写真.JPG発表者:萩原 優、 イーハトーヴクリニック院長
テーマ:「エネルギー医療の本質(仮題)」 
内 容: 病気は「魂・精神・身体」のバランスの崩れた状態です。 私たちは、がん患者が自然治癒力に気づき、自然治癒力を最大限に発揮できるようサポートするのが役目です。 自分の内側に入ることで普遍的な魂(スピリット)、大いなる存在そのものにつながる。それが本来の生き方であり、医療においても必要不可欠な事です。だから魂に焦点を当てるような医療が望まれるし、それがこれからのホリスティック医療のあり方ではないでしょうか。西洋医療や代替医療の枠組みを越えて、がん患者さんにとって最適なホリスティック(全体的)な医療を提供しなければなりません。
広島大学医学部卒業。東京女子医大外科で3年間の医療錬士、聖マリアンナ医科大学第一外科にて消化器外科、内視鏡的診断・治療、緩和医療に従事。第一外科講師、淳教授を経て30年以上にわたり大学病院に勤務。平成17年3月退職。平成18年9月から翌19年3月まで「森の診療所」院長。現在は聖マリアンナ医大客員教授。NPO法人ほあーがんサポートネットワーク代表。日本外科学会専門医。日本消化器外科学会指導医。日本消化器学会指導医。日本緩和医療学会評議員、産業医。米国催眠士協会認定インストラクター。米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト。米国アルケミー催眠協会認定ソマティックヒーリング・インストラクター。日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー。現代レイキ師範マスター

パネル討論(15:30〜 60分) 「ヒーリング・エネルギーと意識」
平澤写真.JPG研究委員: 平澤 幸治  潟<rウスアイ 日本エネルギー医療研究所所長
メッセージ: ヒーリングを35年間で数万人実施。30年前からUFO・古神道探索。20年前に日月神示が降りた成田市の麻賀多神社に呼ばれ、深入り。3年前から日月神示が日本語で降ろされ始め、審神の結果、八冊の書を発行・初公開した。波動、超医療、超エネルギー、天変地異、アセンション、大和民族の使命などの講演も実施。
1944年新潟県生まれ。専門は化学。三菱化学(株)にて水、セラミック、金属などの企画、研究開発、製造などを経て、アルコア社出向時に世界で初めてトルマリンの粉末化利用に貢献した。1996年より国際波動研究所、サトルエネルギー学会で活動開始。2006年東久邇宮賞発明大賞、2008年同賞文化褒賞を受賞。同年日本エネルギー医療研究所を設立。
           
平松写真.JPGパネラー:平松園枝 総合内科専門医、学術博士、ホリスティック医学協会顧問、ウィルプロジェクトジャパン代表,聖路加国際病院予防医療センタークリニカルアドバイザー
メッセージ: ホリスティック医学、教育の基盤になるホリスティックな人間観、「愛、魂、意志を取り戻した心理学」として知られるサイコシンセシスに出会い、医療を通して、日本人の様々な立場の方と関ってきた中で、「遅ければ治療、早ければ予防、最も早ければ教育である」と実感しています。そして、様々な専門、思いの方と分かち合い、より良い社会に向けて、人間のあり方の基本に関る教育、人間観をともに模索し、恊働していきたいと思います。
国際基督教大学、アメリカ留学を経て、京都大学医学部卒業。京大病院、虎ノ門病院を経て総合内科専門医ライフ・プランニング・センター、財務省診療所などで外来診療、健診にあたる。2006〜09年、聖路加国際病院予防医療センター長。現在、同病院クリニカルアドバイザー。昨年10月サイコシンセシスを基盤に「最も早い予防としての教育」 「アイデンティティとその表現としての意志」「個人から始めて人類の自己実現へ」を提唱し、日本,人類の問題、可能性に取り組むべく、ウイル(意志)プロジェクトをスタートさせた。著書、「サイコシンセシスとは何か」(トランスビュー)「好きな自分、嫌いな自分、本当の自分」(生きるアシスト.com扱)等多数

米田写真.JPG司会:米田 晃  意識科学研究会座長、人間科学研究所所長、サトルエネルギー学会理事
西洋医学の進歩、発展にも関わらず種々の病が増大してきて癌、心臓病、脳血管症が病の三大死亡原因になっている。特に癌による死亡者が年間32万人を超え、癌の死亡率が自殺、事故等全死亡原因の30.7%(H15年)で3人に一人が癌で亡くなっている。意識科学の立場から物質、現象は意識が創り出しているので、病の発症は意識(自己の内面意識、魂、霊など)に原因がある。従って治療は肉体のみならず、むしろ魂、霊的な癒しが必要である。これからの医学、医療は、肉体、心、精神(魂・霊)の三位一体の高次元医学(エネルギー医学)の研究、医療が重要である。
機械工学、電子工学を学び、1961年日立製作所に入社、25年間コンピューター開発に従事。ライフワークとしてコンピ ューターと 脳の働きを対比した大脳生理、創造性開発の研究から意識,直観,見えない世界(宇宙エネルギーと思われる気や魂、霊など)の研究超常現象,不思議現象など研究し、新しい高次元科学として「意識科学」、「高次元エネルギー医学」を提唱している。

南部労政会館地図.jpg会 場:東京都・「南部労政会館」 第6会議室
東京都品川区大崎1-11-1  03-3495-4915 
JR大崎駅・南改札口より徒歩3分(ゲートシティ大崎 ウエストタワー2階奥)                 
参加費:サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

申し込み先:「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp           

お問合せ・連絡先  人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704        
         〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃
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2012年06月09日

6/9(土)  【意識科学研究会】「意識科学研究会」特別編開催ご案内

開催日時:2012年6月9日(土)13:15〜16:30      司会 前田 豊
会  場:「港区商工会館」研修室(下記ご案内参照)      

主テーマ:フリーエネルギーと意識

発表(120分):
飯島.JPG発表者:飯島秀行(いいじまひでゆき)潟eネモス理事長、フリーエネルギー研究家
テーマ:「空気がすべてのエネルギー」
内 容:今、経済が崩壊しようとしていますが、電子工学にしても農学にしても医学にしても、あらゆる科学が行き詰っており、根本の考え方を変える時期がきています。フリーエネルギーというのは、自然の法則そのものといえます。モーターも風力発電も、飛行機も、土壌改良や農業も何もかも、エネルギーつまりいのちそのものである空気を集めて利用しているだけです。このたった一つの自然(宇宙)法則についてお話します。

発表者プロフィール:大学(経済学部)卒業後、1年間、園芸の研修を受け、実家の家業(園芸農業)を継ぐ。今から18年前(1993年)に、真理伝達者に出会ったことがきっかけとなり、ボリビアでの農業プロジェクトに参加。実践体験により自然法則を体得した。フリーエネルギー研究家。あたりまえの世界の実現、教科書の書き換えという目的を持っている。

質疑応答・討論(60分)

港区商工会館.gif    
会 場:東京産業貿易会館、6階「港区商工会館」研修室
    東京都港区海岸1-7-8  03-3433-0862 
    JR山手線浜松町駅北口より徒歩5分北口(新橋寄り)
    より海側へ高速道路の下交差点を越えて真直ぐ進んだ右側     

参加費:サトルネルギー学会会員2000円、一般参加者3000円
   (参加費は当日会場受付でお支払い下さい)

申し込み先:「意識科学研究会」事務局 前田
      TEL/ FAX0463-76-4086
      メール:maeda_yutaka@nifty.ne.jp           

お問合せ・連絡先  人間科学研究所 TEL/FAX 0465-42-2704        
         〒250-0125小田原市千代779-8  米田 晃

備 考: 第37回意識科学研究会2月18日(土)にて、飯島先生のご講演を頂きましたが、
好評につき、会場定員超過が発生したため、参加をご遠慮戴いた方が多数おられます。
そこで、再度飯島先生のご発表・討論を企画致しました。
奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
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2012年06月07日

6/7(木)  【サトル・サロン】宇宙エネルギー&宇宙語について

井上恒弘顔写真.JPG◇講師:
井上 恒弘 氏
(井上恒弘事務所代表。サトルエネルギー学会 理事。(社)日本太極柔力球協会 理事。)

◇日時:2012年6月7日(木)
    18:30〜20:30

◇会場:港区立商工会館
    ※下記アクセス参照

2012年は、マヤ文明で時間がなくなると予言されている年、そして宇宙開闢から137億年を迎え、この宇宙が創造の原点に帰還を始める反転の年にあたります。
日本の平均次元は、4.8次元を越えて来ました。3次元における分離意識の上に成り立った競争社会からワンネス(所謂宇宙即我)の世界観に即した人類社会へ次元上昇しています。アセンションするのかしないのか、私達一人一人が決断をしなければなりません。
つまり、覚醒して輪廻転生から卒業していくのか、それとも別の惑星で再スタートするのかどちらかです。その決断まで長くて3年の猶予しかありません。
エネルギーもクリーンで無尽蔵にある宇宙エネルギーを使う時代になっていきます。
言葉も地球だけで通用する言語から宇宙語そしてテレパシーへと変わっていき、宇宙の存在と何時でもどこでも自由に会話ができるようになります。覚醒の為の手段の一つが宇宙エネルギーの認識と宇宙語のマスターです。

<講師のプロフィール>
井上恒弘事務所代表。宇宙生命研究所代表。発明家。元卓球世界選手権日本代表。サトルエネルギー学会理事。(社)日本太極柔力球協会 理事。NPO法人東京都日中友好協会 常務理事。
幼少時二度の臨死体験を経験。その後、自己や生命、そして宇宙の探求を卓球というスポーツを通して学ぶ。1996年頃より、本格的に「意識転換・氣づき」の提案を開始。2009年インスピレーションを受け、生命エネルギー増幅装置「ゴッドハンド」を開発。現在、啓蒙活動を展開中。
著書に「大転換時代の生き方」、「東洋の無限大文化が世界を救う」等。
URL:http://www.mugendai-bunka.com

申 込 サトルエネルギー学会事務局
    office@subtle-eng.com または、FAX(03-3432-0582)にて受付
    (氏名、勤務先、住所、電話番号をお送り下さい、様式自由)

会 費 一般3,000円  サトルエネルギー学会員 1,000円
    当日現金にて申し受けます。
港区商工会館.gif
アクセス 港区商工会館
     東京都港区海岸1-7-8
     都立産業貿易センター浜松町館6階
     TEL 03-3433-0862(場所確認のみ)
     ゆりかもめ竹芝駅より徒歩3分
     JR浜松町駅北口より竹芝桟橋方向へ徒歩7分
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2012年06月05日

6/5(火)  【言霊研究】運命を拓く言霊エネルギー

鈴木講演1.JPG◇講師:鈴木俊輔(すずき しゅんすけ)                              有)テクノクエスト代表取締役
サトルエネルギー学会理事

◇日時:6月5日(火)18:30〜20:30

◇場所:三田いきいきプラザ集会室A(旧三田福祉会館)

◇内容:
 言霊とは内なる魂からの響きであり、大宇宙生命体の愛・感謝・調和に裏打ちされた本来のコトバ(光透波)をさします。意識や想念も音声を伴いませんが言霊によって、「自分」、「此処は?」、「〜したい」などの自覚と動機や目的が作られます。つまり意識や想念も音声を伴わない言霊だったのです。言霊は自分の心を規定します。ゆえに「こころの原素」といえます。
また言霊は質量をもちません。光も質量をもちません。言霊は光でもあるのです。ですから言霊で行動の「イメージの下絵」をつくり、脳内に光によるイメージ映像をつくりだすことができるのです。私たちは神様から賜ったいのち(賜いし霊)をもち、こころの原素である言霊を駆使して、素晴らしい人生を創造する使命がはじめからあったのです。
2011年3月 私たちは東日本大震災を経験しました。そこで資源エネルギ―の使い放題や美食飽食、一人勝ち経済の戒め、物質経済至上主義のおおきな反省をしたのです。この311は日本から全世界に向けて、原子力のツケ、飽食の戒め、復興の原点である「愛念やきづな」を全世界に発信しました。それは世界救済の日本の真のお役目でありました。
さらに日本人には、「神性の覚醒」という最も重要な自身のテーマがあります。この時代の屈曲点2012年にそれを仕上げる必要があります。
言霊50音は神名であり、精妙なその響きが自己の身の回りの現象を励起させ、自らの運命を創り上げていきます。いや素晴らしい運命を創り上げる義務があったのです。日本人に与えられた言霊がどのように自分の運命を創造していのかを解説いたします。

[講師プロフィール]
1947年 東京生まれ、芝浦工業大学大学院修了 工学修士。日産自動車中央研究所時代には金属合金設計、セラミックス物性、触媒の研究に従事。ついで多機能金属触媒「バイオカルム」を開発(日本表面処理学会柴田賞受賞)。‘96年(有)テクノクエスト 代表取締役社長 バイオカルムの応用研究と音響技術をはじめとする技術コンサルタントとして現在に至る。環境計量士・一級建築施工管理技師・騒音公害防止管理者でありこれまでの発明特許は100件を越える。独自の水の研究、波動装置の研究という科学技術屋である同時に古神道・言霊の研究家でもある。近著に「御霊の法則」(徳間書店)、「ことだまの科学」(明窓出版)「サトルエネルギーのお話」(静岡出版)等がある。

◇参加費:
一般3,000円 会員2,000円

三田いきいきプラザ.gif
◇アクセス:
港区芝4−1−17
TEL 03-3452-9421(場所確認のみ)
地下鉄三田線・三田駅A9番出口から左方徒歩1分
JR田町西口から徒歩5分

◇お申込み:
言霊研究分科会 鈴木俊輔 
suzuki@subtle-eng.com
03-5730-6450/F 03-5730-6451
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2012年05月25日

5/25(金) 5/29(火) 5月・感性を磨くワークショップ・五感・六感・直観脳への誘い・・頭のゼロポイント・「眼横鼻直」

kawaguchi_s.jpg
日 時:2012年 5月25日(金)
* 夜 18:30〜20:45
日 時:2012年 5月29日(火)
*    昼 13:30〜16:30
    
案内人:川口 哲史
      感性工学研究所 日本ハーブ研究所
      NPO法人 生存科学推進機構 副理事長

      
会場:三田いきいきプラザ


◆5月のテーマ・・・頭(HEAD)のゼロポイント「「眼横鼻直」をヒーリングすれば・・・一気に・五官(眼・鼻・耳)の機能が蘇ってまいります。
■「眼横鼻直」・・・この言葉は曹洞宗の開祖・道元禅師が中国での修行を終え日本に帰国されてすぐに人々に向けて説かれた言葉の中に出て参ります。どういう意味かと言いますと・・・
 「私はそれほど多くの寺で修行をしてきたわけではない、ただ偶然にも師である天童禅師に会うことが出来、そこで眼は横、鼻はたてに付いているというごく当たり前の事を悟り、その他のことに惑わされることが無くなった。そして、お経も なにも何も持たず空手で帰ってきた。だから取り立てて仏法などというものは一毫(毛筋一本)も持っていない。日が東から昇り、月は夜西に沈む、雲が去れば山が姿を現し、雨が来れば山の木々は潤って低くたれる。ただその中で日々を過ごしているだけである。」・・・と。
■ワークショップでは、道元禅師の「眼横鼻直」の意味をお伝えし、その中心点(ゼロポイント)が実際にどこなのか?をお伝えします。そしてこのゼロポイントのヒーリングのコツを覚えることで・・・
*@花粉症のヒーリングポイントや パソコンなどで疲れた五官(眼・鼻・耳・喉)の感度も格段によくなります。
*A究極の美顔・「目鼻を立てる」・・・この美顔のノウハウを、美歩行・美姿勢のワークと共にコツを覚えていただきます。
*B第3の脳・「松果体」と連動しており、直感力・直感脳を蘇らすことに大いに役立ちます。
*C「眼横鼻直」のゼロポイントのヒーリングエッセンス「ラベンダー」プレゼント。

●4月のワークショップのレビュー 野外講座・「六義園」の桜のゼロ磁場を体感。
10日、好天に恵まれJR駒込駅の近くにある有名な「六義園」のしだれ桜と遊んできました。しだれ桜のエネルギーの流れは、他の桜と異なって、噴水の流れと同様、上方から下に流れてくることが感じ取れます。また、六義園のしだれ桜の反対側に、樹高が高いソメイヨシノ(上方に流れる)があることから、その中間点の地面のそこ〜ここ〜に、桜が奏でるゼロ磁場の至福感を感じ取ることができました。また、しだれ桜の枝葉を触れることで、しだれ桜のエネルギーと一体となり「桜即我」の宇宙感を実感。さらに、祠のようになっている桜の老木に意識を向けると、バラ科である桜の波動は「アストラル体=感情域」をいやしてくれる最高のハーブであることも実感できました。ゼロ磁場で写真を撮ると、美人顔になることも実感。
●直観脳思考・・・「左脳と右脳の統合・松果体」・・・21世紀の脳力開発の最先端
◆21世紀の脳科学の最先端は、左脳と右脳の統合が課題。それは、とりもなおさず、「第3の脳=松果体=直感脳」の活性化であり、古代からの伝承の「悟り・覚醒」に至る道であります。直感脳の世界は、今まで秘技とされブラックボックスでしたが、道元禅師が仏法を説くのと同様、特別な修行をしなくても、心身の歪みをゼロバランスにすれば、誰もが年齢に関係なく、簡単にできてしまうことを躰で感じていただくワークショップです。
◆感性工学研究所では、今までの古代からの難行の常識を打ち破って「楽楽遊遊」いつでも・どこでも・だれでも、和の歌・和の遊びを用いて「第3の脳=松果体=直感脳」を自分で活性するゼロバランス調律法を確立。リハビリのような身体運動を一切せずに、意識の力・イメージ力で心身を自分で調律できるワークを実施。これらのワークはアンチエイジングに直結。脳のリハビリ・身体の歪み(背骨・骨盤)矯正・若返りにも大いに役立ちます。
◆直観脳を獲得すると、21世紀の最先端科学「量子レベル」で伝えている・・・あらゆる物質は「振動」している・・・ことが皮膚感覚でキャッチできるようになります。さらに、振動の性質によって、情報の判断(優劣・適否・良否)もできます。

【案内人プロフィール】・・・脳を元気にする調律師
1943年生まれ、慶應大学法学部法律学科卒。「人と環境との調和」をテーマに古代から伝承の「ゼロ・エミッション」(有害廃棄物ゼロ・酸化還元)の智恵の発掘。ハーブの抽出法の確立によるヒーリングエッセンス製品化(さくら・笹・紅花etc)ゼロ磁場機器開発。大学で合気道を学んだことがきっかけとなりビジネスマン時代からライフワークとして気のエネルギーを40年間にわたり研究。誰でもが直観脳に至る「ゼロバランスセラピー」を考案。
著書:PL法対応「クレーム対応マニュアル」PHP(共著)

三田いきいきプラザ.gif
場 所:三田イキイキプラザ(旧三田福祉会館)
     港区芝4−1−17 TEL:03-3452-9421(場所確認のみ)

アクセス:地下鉄三田線・三田駅A9番出口から左方徒歩1分 / JR田町西口から徒歩5分

お申込:NPO法人 生存科学推進機構
     mail seizon.ksk@khh.biglobe.ne.jp
    @氏名(ふりがな)
    A住所(〒)
    B連絡先TEL・携帯
     をご記載下さい。

問合せ:090-4299-8556(川口)

会 費 サトルエネルギー学会員2500円 非会員 3000円
     当日現金にて申し受けます。